ダイビングサービスはコテージから遠いです。私たちは最も遠いコテージだったので片道5分以上かかりました。
ダイビング機材はサービスに置きっぱなしなのですが、大きなカメラなどは大変です。
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機材洗い用の水槽は大きいですがカメラ用は小さすぎて大きなハウジングは無理です。毎回機材洗う前にちょっとだけハウジングを浸けて、すぐに取り出します。
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サービスの室内は広々としています。レクチャールームもあるのでダイビングコースの受講も良い環境です。
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器材置き場も充分な広さです。ただし外側に面した棚にはなるべく器材を置かないようにと注意されます。時々、近所の子供たちがいたずらして手袋などを持っていってしまうらしいです。
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レンタル器材も充実しています。ニューギニア航空はダイビング・釣り・サーフィンの器材のみ15kg増まで無料です(エコノミー20kg+15kg、ビジネス30kg+15kg ただしチェックイン時に申し出が必要 [1個あたり32kgまで])認められますがそれでもオーバーする場合は無理しないでBCDなどはレンタル器材を借りても良さそうです。
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サービス室内にあるポイントマップ。(クリックで大きくなります)
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